ライオンズクラブ333複合地区

Lions Clubs International Association 333 Multiple District Site

メニュー

Lion Portal マニュアル

Lion Portal (ライオンポータル)マニュアル

333-C地区で行われたLion portal ライオンポータルフォローアップ研修会

Lion Portal マニュアル e-bookの使い方

ブックマーク(目次)をクリックすると、メニューが表示されます。
◆目次メニューには、Lion Portalの「初期設定 言語設定」「クラブの会員一覧と会員情報の見方」「会計計算書の確認方法(簡易版)」「初回ログイン手順」「新規アカウント登録」「新会員の登録」「家族会員の登録」「再入会の登録」「転入会員の登録」「退会処理」「会員情勢の編集」「クラブ役員登録」「国際大会代議員・確認・確認書の発行」「地区のレポート」「クラブのレポート」のメニューが出てきます。目的のLion Portalマニュアル操作方法を確認してください。

Lion Portal (ライオン・ポータル)マニュアル 始めに

Lion Portalのマニュアルページの活用、各地区で対応できるようにリンクを張って頂き、Lion Portalマニュアルページを共有化したいと思います。

注意  ログインアドレス(URL)について、MyLIONから自動的に、Lion Portalに誘導されますが、基本的にアドレスが違います。
今後は、MyLionログインアドレスから、Lion Portalログインアドレス下記に変更、登録する必要があります。
https://lionsinternational.my.site.com/s/login/?language=en_US

e-bookでは、「初期設定 言語設定」「クラブの会員一覧と会員情報の見方」「会計計算書の確認方法(簡易版)」「初回ログイン手順」「新規アカウント登録」「パスワードリセット」「新会員の登録」「家族会員の登録」「再入会の登録」「転入会員の登録」「退会処理」「会員情勢の編集」「クラブ役員登録」「クラブ業務担当者登録(新しい非会員を登録する場合)」「クラブ業務担当者登録(既存の非会員を登録する場合)」「クラブ支部の申請」「クラブ支部の管理」「国際大会代議員・確認・確認書の発行」「地区のレポート」「クラブのレポート」「奉仕報告」「Insights ミッション1.5ターゲット/地区目標の進捗状況」「インターネットブラウザの閲覧履歴・キャシュ削除方法」などをまとめて掲載しています。

このマニュアルは、OSEAL調整事務局作成されたものです。 詳しくは、OSEALサイトをご覧ください。
ここでは、OSEAL調整事務局作成資料を元に紹介しています。
https://sites.google.com/site/pacificasianja/lion-portal

「会員動静なしを報告」のボタンはなくなりました。動静がない月は報告作業を行う必要はありません。
報告を行う権限の範囲はこれまでと変わりありません。(上記権限表から)
会員動静報告ができるのは、クラブでは会長、幹事、業務担当者、地区では地区業務担当者です。
奉仕報告ができるのは、クラブでは会長、幹事、業務担当者、クラブ奉仕委員長です。

ライオンズクラブ国際協会会計計算書郵送の終了と
ライオン・ポータル上確認徹底のお願いについて

全世界的にオンラインへの移行が進む中、環境保全への取り組みと業務効率性向上のため、2024-2025 年度より、会計計算書の郵送を終了し、すべての国際協会からの請求はライオン・ポータル上で確認必要に応じてダウンロードおよび印刷をしていただく方法に変更となります。
ダウンロードの方法は、下記図をご覧ください。

Lion portal (ライオンポータル)タイムゾーンについて

Lion portal は、全世界で使用されるため、私の設定では、グリニッジ標準時(GMT)と奉仕報告では、協定世界時(UTC)の表記があります。基本はどちらも同じで+9時間です。日本時間設定をしておきましょう。

「私の設定」でのタイムゾーンは、最初は、アメリカ・シカゴ時間となっています。
これを変更しないと、アメリカ時間での誕生日表記となり、1日のズレで表示されるため、必ず日本時間に変更しましょう。変更してもすぐには反映されません。更新反映されるには、半日から1日(24時間)掛かります。

また、アクティビティ報告でも、タイムゾーンを選択する項目があります。
ここでも日本時間を選択しないと、アクティビティの行った時間にも影響があります。ここも面倒ですが、日本時間を選択しましょう。
ここで、問題があります。プルダウンメニューから選択するわけですが、英語表記ですので、日本時間を探し難いことから、簡単に見つけやすい方法があります。

Lion portal (ライオンポータル)タイムゾーンを簡単に見つける方法

奉仕報告のタイムゾーン(上記右側の画像)のプルダウン選択項目は全世界の時間表記は全部で425の国々の時間が掲載されその中から、「Japan」を見つけることになります。しかし、上から順次見て行くにも時間がかかりすぎるため、見つけるためのキーワードを決めると良いかと思います。
(UTC+00:00)は、イギリスにある東経西経0度に位置するグリニッジ天文台をさしています。
GMTと同様に、日本時間は、そこから+9時間となります。
(UTC+09:00) (Japan Standard Time) Tokyo, Yokohama, Osaka, Nagoya, Sapporo が日本時間となります。
以上から、探し出すキーワードは、(UTC+09:00) を見つけてください。このように目安を付けて置くと早く見つけやすくなります。参考にしてください。

アクセシビリティ salesforce の対応

2024年4月1日の「障害者差別解消法」の施行、Webアクセシビリティへの対応

2021年に改正された 障害者差別解消法(障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律)が2024年4月1日に施行され、いままで国や地方公共団体などに義務付けられていた「アクセシビリティに配慮されたWebサイトの提供」が、民間の事業者も努力義務化されます。

アクセシビリティ salesforce の対応

Lion portalライオンポータルの、画面右下に意味不明な人間のアイコンがあります。これって何ですか?

アクセシビリティを念頭に置いてアプリケーションを設計するために Salesforce が従う、視覚障害や聴覚障害のあるユーザー向けの基準として、採用しています。
その対応は
Salesforce では、音声認識ソフトウェアやスクリーンリーダーなどの補助デバイスを使用するユーザーなど、すべてのユーザーがアクセス可能なオンデマンドエンタープライズアプリケーションを提供するよう努めています。
Salesforce のユニバーサル設計の目標を満たすため、Lightning Experience は、リハビリテーション法セクション 508 および Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) 2.1 レベル AA の国際的に認められたベストプラクティスに可能な限り準拠します。
【注意】iPad Safari の Lightning Experience ではスクリーンリーダーの使用はサポートされません。

以上Salesforceサイトから抜粋 詳しくは下記アドレスから
https://help.salesforce.com/s/articleView?id=sf.accessibility_overview.htm&type=5

Lion-Portal マニュアル資料 ダウンロード

Lion Portalマニュアル資料のダウンロードは、当サイトの右側のダウンロード資料カテゴリー「Lion Portal」からマニュアルをダウンロードできます。
リンク! Lion Portal マニュアル 会員動静報告   https://md333.org/lions/download/lion_portal_manual/
リンク! Lion Portal マニュアル 奉仕報告  https://md333.org/lions/download/lion_portal_service_report/

Lion Portal 操作方法 退会処理 紹介ビデオ

Lion Portal クラブ役員登録 紹介ビデオ

以上、トレーニングビデオ(動画)を参考にしてください。日本語版が追加されるようであれば、随時更新していきます。